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proxyday

利用規約

最終更新日 2026-10-31

本規約は、ProxyDayのアカウントを作成する場合、または proxyday.shop のProxyDayプロキシを利用する場合に適用されます。新規登録またはプランの購入をもって、本規約に同意したものとみなします。

1. サービス内容

ProxyDayは、ゲートウェイ gate.proxyday.shop を通じてプロキシへの接続を提供します。製品には、日額課金の無制限住宅用プロキシ、GB単位で支払う住宅用プロキシ、1 IPあたり月額で支払う静的ISPプロキシとデータセンタープロキシがあります。

プランの内容、料金、対応国は、購入時点で料金ページとダッシュボードに表示されるものとします。

2. アカウント

新規登録はメールアドレスとパスワードで行います。ログイン情報とプロキシの認証情報を他人に知られないよう管理すること、およびアカウント上のすべての行為について、お客様が責任を負います。

  • 1つのIPアドレスから作成できるアカウントは3つまでです。
  • メールアドレスがログインIDになるため、ご自身が所有するアドレスを使ってください。
  • アカウントのパスワードを変更すると、他の端末はログアウトされます。

3. 残高とチャージ

ProxyDayは前払いのUSD残高で運用されます。お客様は決済画面から暗号資産で残高をチャージし、その残高からプランの代金を支払います。

最低チャージ額は$30(所得水準の低い72か国からの方は$20)、1回のチャージの上限は$5,000です。1回で$100以上をチャージすると、お支払い額の20%~50%のボーナスが付きます(例: $100のチャージで$20のボーナス、合計$120)。ボーナスは残高として加算され、通常の残高と同じように使えます。

4. 注文と開通

プランを購入すると、代金が残高から差し引かれ、ネットワーク側で有効になるまで注文は「有効化中」と表示されます。

有効化できなかった注文はキャンセルされ、全額が残高に戻ります。プランの期間は、注文が有効になった時点から始まります。

5. プロキシの認証情報とアクセス

各アカウントにはプロキシユーザー名とプロキシパスワードが発行され、ダッシュボードに表示されます。プロキシパスワードはいつでも再発行でき、許可IPにサーバーのIPv4アドレスを10個まで追加できます。

同時接続数、帯域幅、トラフィック、IP数は、購入したプランに従います。

6. 利用ルール

お客様は、利用ルールポリシー、およびお客様とアクセス先のサイトに適用される法令に従ってのみProxyDayを利用することに同意します。利用ルールポリシーは本規約の一部です。

7. 停止と解約

ProxyDayは、本規約または利用ルールポリシーに違反するアカウント、あるいはネットワークや他のお客様に危険を及ぼすアカウントを停止または閉鎖することがあります。

お客様はいつでもサービスの利用をやめ、アカウント画面からアカウントの削除を申請できます。

8. 返金

返金は、返金ポリシーに定めるとおり残高に対して行います。残高をウォレットに出金することはできません。

9. サービスの変更と提供状況

ProxyDayは、製品、料金、対応国、機能を更新することがあります。料金の変更は新しい注文に適用され、すでにお支払いいただいたプランには影響しません。

プロキシのIPは第三者のネットワークから提供されるため、個々のIPや地域は時間とともに変わることがあります。

10. 責任の制限

本サービスは現状のまま提供されます。法令で認められる範囲で、ProxyDayは間接的または派生的な損害について責任を負わず、あらゆる請求に対する責任の総額は、該当するプランにお客様が支払った金額を上限とします。

11. 本規約の変更

ProxyDayは本規約を更新することがあります。最新版の日付はページ上部に表示されます。更新後もサービスを利用し続けた場合、新しい規約が適用されます。